輝きを追求するラザールダイヤモンドを身につけよう

ラザールダイヤモンドはカットにこだわったブランド

女性なら誰もが憧れるダイヤモンド

婚約指輪や結婚指輪で扱われることの多いダイヤモンドは、多くの女性が憧れを抱いています。ダイヤモンドには様々なカット方法があるのですが、中でも人気の5つをご紹介します。

人気のカット方法BEST5

手
no.1

ラウンドブリリアントカット

最もダイヤモンドの輝きを引き出せるカットだと言われていて、100年もの間、カットの研究が行われています。丸形に仕上げられており、ダイヤモンドの品質をあらわす4Cの選択幅が広いので、自分のお気に入りのダイヤモンドが見つけやすいでしょう。

no.2

エメラルドカット

長方形にカットされているのが特徴です。表面が強調されるカットのため、より高い透明度が求められます。しかし、その高いグレードのダイヤモンドは全体の2%しかないと言われています。

no.3

アッシャーカット

エメラルドカットに似ていますが、アッシャーカットは正方形にカットされています。エメラルドカットと同じく透明感を楽しめるので、より透明感の強いダイヤモンドを身につけたい人にはピッタリです。

no.4

プレリアダイヤモンド

「オールドマインカット」や「アンティークカット」とも呼ばれるカットです。四角形ですが、角が丸みを帯びていて柔らかい印象です。18世紀頃には、ヨーロッパの貴族や王様から人気を集めていました。

no.5

フラワードリームダイヤモンド

129面のカットが施されることによって、綺麗な花があらわれます。繊細な輝きと万華鏡のような美しさを持っていますが、この美しさを出すには完璧にシンメトリーにカットする必要があるのです。

輝きを追求するラザールダイヤモンドを身につけよう

フラワー

世界3大カッティングブランドのひとつ

カッターと呼ばれる研磨士を抱え、原石の調達から研磨までを自社で施すのがカッティングブランドと呼ばれる所以です。ラザールダイヤモンドを含む3社が世界三大カッティングブランドと言われています。その中でもカット技術に優れたラザールダイヤモンドは、それまで3Cで評価されてきたダイヤモンドに、「カット」という4つ目の基準を提唱したのです。

リング

ラザールダイヤモンドの歴史

1903年、ラザール・キャプランが独立したところからラザールダイヤモンドの歴史が始まっています。「アイディアルメイク」と呼ばれる理論を体現したり、レーザー刻印を世界で初めて成功させたりとダイヤモンドを語る上で書かせない存在となっているでしょう。

ラザールダイヤモンドの魅力

指輪

優れたカット技術

数学的理論に基づいて導き出されたアイディアルメイクによって、ダイヤモンドの輝きが最大限発揮されています。光の少ない暗い場所でも、そのわずかな光を捉えて輝くことができるのです。

研磨が丁寧

輝きにこだわっているラザールダイヤモンドは、研磨剤も独自に開発しています。その研磨剤を用いて手作業で研磨されたダイヤモンドは、表面がとても滑らかなのが分かります。

原石にもこだわる

カットや研磨をより引き立たせるために、原石選びにも強いこだわりがあります。特に、オクタヘドロンと呼ばれる、ゆがみのない正八面体を選んでいるのです。厳選された原石のおかげで、より美しい輝きを実現できているのでしょう。

広告募集中